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超コンパクトなPODVAPE、micool pod kitをレビュー

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超コンパクトなPODVAPE
micool pod kitをレビュー

 

おっすおらDOMOTO

 

さて今回はVAPEレビューだぜー

今回紹介する機種は超コンパクトなPODVAPEで使い方も超簡単なヤツだぜー

 

って感じで紹介していくぜー

 

それではーれっつらごー

 

 

ZQVapor micool

こちらがZQVapor micool pod kitです。

見た目が今までのVAPEには無いような丸っこい可愛らしいデザインですね。

持った感じもかなりコンパクトでポケットにも余裕で入るサイズ感です。

 

って感じで早速使い方などを解説していきます。

 

micool 使い方

それでは使い方を順を追って説明していきましょう。

 

リキッドを入れる

まず初めにPODカートリッジ(アトマイザー)にリキッドを注入していきます。

上の画像のように全部で2つのパーツに分解できます。

左の黒いパーツがPODカートリッジ、右の白いパーツが本体(バッテリー)となっております。

 

PODカートリッジの裏側にシリコンキャップでふさがっているのでそれを外します。

シリコンキャップを開けるとリキッドを入れる穴が現れますのでここからリキッドを注入していきます。

 

micoolのPODカートリッジのリキッド容量は5.0mlです。

このサイズ感のPODVAPEで5.0mlはめちゃくちゃ大容量です。

入れ終わったら中にリキッドがしみこむまで約5分前後待ちます。

 

本体にPODを装着

リキッドを入れ終わったら本体にPODカートリッジを装着します。

向きなども特にないのでカチッと入ればそれでオッケーです。

 

吸う

micoolは本体にボタン等が一切ない仕様です。

電源も無いのでカートリッジを本体にセットしたらセット完了、この状態で吸い口から吸引をすると煙が発生します。

オートパフなのでただ吸うだけで煙が出ます。

余計な仕様が一切無いので初心者の方も迷わずに使えますね。

PODVAPEはこのように超簡単な仕様が多いので初心者の方にもとてもおすすめできる使いやすいVAPEです。

 

 

メンテナンス

唯一メンテナンスがあるとすれば、PODカートリッジを一定期間で交換することです。

このPODカートリッジの中にはコイルというものが入っており、そのコイルの中のコットンが一定期間で焦げてしまうので、そうなったら交換です。

目安としては味が薄くなったり焦げたような味がしてきたらもう交換した方がいいですね。

PODカートリッジの寿命については吸う頻度によってかなりばらつきがありますが、ぼくの場合は約1ヵ月は持ちます。

 

充電に関しては、本体下部にtype-C対応の差し込み口があるのでバッテリーが無くなったら付属しているケーブルで充電しましょう。

type-Cケーブルなので充電時間もかなり早いです。

バッテリー容量は500mAhと、多少物足りなさは否めませんが1日は持つでしょう。

 

 

micool スペック

スペック

  • サイズ:55mm×44mm×21mm
  • バッテリー:500mAh
  • リキッド容量:5.0ml
  • 充電:type-C
  • 価格:2,180円(税込)

 

付属品

  • micool本体×1
  • 1.0Ω メッシュPOD ×1 
  • Type-C ケーブル×1
  • 説明書×1

 

 

どこで買える?

ずばりベプログにて購入できます!

 

 

 

まとめ

micoolはPODVAPEのなかでもかなりコンパクトなサイズ感で使い方も簡単、価格も安いので初めての方などにとてもおすすめできます。

このサイズ感にしてリキッドが5ml入るので2~3日はリキッドチャージがいらないというのもメリットです。

味も結構しっかりと出ているのでどんなリキッドでも美味しく吸えます。

 

一方でやはりサイズが小さいのでバッテリー容量も低めです。

結構頻繁に吸いすぎると1日も持たないことがあると思います。

まあ二コリキ運用やサブ機としてであれば吸う頻度も少ないので全然持つと思います。

 

って感じで気になる方はぜひともおためしあれー

 

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